研究室で取り組んでいる都市景観スタディーズ2025の成果をプロジェクトページにて更新しました。
今年度は川崎市の溝の口地区を訪れ、フィールドワークを重ねて景観特性を分析し、同地区を6つの景観的なまとまりのエリアに区分し、それぞれのエリアの景観形成の指針となるガイドラインの提案をとりまとめました。
東京圏近郊の市街地の近代以降の重層的な土地利用の転換からこれからの景観づくりについて考えました。
都市景観スタディーズ2025 溝の口地区の成果はこちら。
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