博報堂生活総研社会構想ダイアローグに登壇

2021年2月19日(金)に、博報堂生活総研が主催する社内ウェビナーに、中島と研究室3年生(4期生)が参加しました。

テーマは、「ポスト・コロナ時代の「東京」をデザインする。~東京文化資源会議「トーキョートラムタウン」プロジェクトが投げかけるもの~」として、ダイアローグ形式で開催されました。
登壇メンバーは、中島と一緒に東京文化資源会議トーキョートラムタウン構想のプロジェクトメンバーである博報堂生活総研鷲尾和彦さん、博報堂谷口晋平さん、日建総研渡部裕樹さん。


研究室でこれまで取り組んできたトーキョートラムタウン構想をベースに、パリの15分都市圏構想など近年の都市モデルなどについても触れながら、これからの生活圏としての都市デザインのこれからについて展望しました。

途中セッションでは、研究室から原明日香さんと山本朔也くんにコメントしてもらい、非常に盛り上がった議論になりました。


これをきっかけにさらに研究室とトーキョートラムタウン構想メンバーで議論を深め、プロジェクトを展開していきます!

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